福島原発の真実 | プルトニウムの毒性 | 東日本大震災と福島第一原発事故

福島原発の真実とは何か?福島第1原発の放射能が襲う日本の危機。東日本大震災(東北地方太平洋沖大地震)が引き起こしたプルトニウムに汚染された福島第一原子力発電所と計画停電の日本経済への影響や原発の最新情報。プルトニウムの毒性や半減期、高速増殖炉などについても解説。

福島第1原子力発電所

福島第一原発 ライブカメラ 福島第一原発 情報カメラ(LIVE)3

東京電力 福島第一原子力発電所1号機~4号機のリアルタイム映像

公開中のライブカメラの撮影位置(画面手前が福島第一原発1号機)
吹く品原発ライブカメラの位置

JNN福島第一原発 情報カメラ(LIVE)

4カ月連続で電気料金値上げ。都市ガスも。東電の値上げ幅が最高。

4カ月連続で電気料金値上げ。都市ガスも。

原燃料価格の変動を毎月の料金に反映させる燃料調整費用がアップで7月の電気料金も上がる。
4ヶ月連続だ。福島原発事故後の原発停止で化石燃料の依存度が高くなっていることも影響しているものと思われる。
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原子力保安院が国会で認めた恐ろしい内部被爆の実態!ホールボディカウンターによる測定で体内被曝の真実が明らかに。

福島原発の周辺住民の内部被ばくを推し量る上で重要なデータがある。
国内の原子力施設にある内部被ばくの測定装置、ホールボディカウンターが国内に40台以上あるとのこと。
このホールボディカウンターで福島に立ち寄った福島以外の原発作業員が、元の職場に戻るために内部被ばくの調査を行ったところ、精密検査を必要とする被ばくレベルの1500cpmを超えた人が4000人以上もいた。
原発作業員は放射線管理区域への立ち入りの際に、ホールボディカウンターで内部被爆の全身測定をするのだそうだ。
彼らは放射線量の高い福島第一原発の復旧作業に携わったわけではなく、福島に立ち寄っただけの人々で、原子力施設での被爆とは基本的に関係ない。従って、周辺住民の被ばくの実態を推測できると柿澤議員は主張している。

彼らの内部被ばくの実態を聞いたらびっくりだ。
原子力保安院の寺坂保安委員長は柿澤衆議院議員の質問に答えている。

体内被ばく、1500cpmを超えた人・・・4956件
このうち、事故発生後に福島県内に立ち寄ったケース・・・4766件
さらにそのうち、10000cpmを超えたケース・・・1193件

2011年5月16日 (月) 衆議院予算委員会 柿澤未途(みんなの党)議員の質問に対する原子力保安院の答弁。

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ドイツ気象庁の放射能汚染予想図 福島原発 放射能拡散予想図 5月25日~5月26日 のシュミレーション

ドイツ気象庁 福島原発 放射能汚染予想図 5月25日~5月26日
5/24からの希釈イメージのシュミレーションです。
ドイツ気象庁の放射能拡散予測図 5月25日午前3時(日本時間)
このような拡散パターンの場合、1日の中で風向きがコロコロ変ったり、場所によって風向きが全く違うなどの気象条件が影響していると思われます。福島原発から北西に流れる傾向が強いですが。風向きが複雑なため、ドイツ気象庁の予測では、ほぼ日本全国に拡散していきます。
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津波の襲来と関係なく電源喪失。地震の揺れで電源設備倒壊。

福島第一原発の原子炉の重要設備が東日本大地震の揺れで大きなダメージを受けて冷却水が漏れ出した可能性が高いのだが、もしその場合は津波の襲来がなくともメルトダウンに至った可能性がある。
さらには、電源喪失に関して新たな事実が判明した。 電源喪失の原因は地震だった。
福島第一原発に非常用の電気を送る6系統の送電線のうち、4系統では地震による揺れのため電線が鉄塔に触れてショートが起き、残りの2系統ではスイッチなどの電源設備が故障し、それらの影響で1号機から4号機まで電源喪失したとのことだ。
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福島原発1号機の爆発事故を爆破弁というものを使ったひとつの緊急避難的作業と言い切った内閣官房参与。

菅総理が内閣官房参与に任命した 東京工業大原子炉工学研究所所長の有冨正憲教授について、枝野幸男官房長官は3月22日の記者会見で「原子炉工学について日本を代表する専門家だ。わが国の英知を結集し、(原発事故の)対応に誤りのないよう助言をいただく」と述べている。
御用学者でも何でも良いのだが、政府が、わが国を代表する専門家と言い切った有冨正憲東京工業大原子炉工学研究所所長の専門家ぶりには脱帽する。
吉本の漫才でも見ているようだ。このような方が日本を代表する専門家であり、政府が内閣官房参与に任命されるような優秀な学者とは聞いてびっくりだ。
日本は世界中の笑いものではないか。
誰がどう見たって爆発事故であり、これを作業と言う神経がもう常軌を逸している。
私はこれをYoutubeで見た時、本当に漫才かと思った。テレビ局もどうかしている。
こんな学者を内閣官房参与に任命してわが国の英知を結集するとか言っていた枝野官房長官や東工大つながりで人選にあたった菅総理の責任はどうなんだ?

有冨氏はメルトダウンしていた1号機の爆発を「爆破弁というものを使ったひとつの作業」であることをテレビで肯定している。
Youtubeに録画のアップがある。

3月12日のテレビでのアナウンサーとの会話のやり取りはこうだ。

※福島第一原発1号機の爆発映像を見ながらの解説・・・。

有冨氏 「尋常なやり方ではないもんで・・・あの・・・よく知りません。」
アナウンサー 「緊急避難的なもの?」
有冨氏 「はい。緊急避難的なものだと思います。」
アナウンサー 「そしてさきほど福島からの報告にありましたように、放射線レベルが通常の確か20倍という話がありましたが・・・」
有冨氏 「はい、だから、あの~、もしかしてその量をいっぺんにフィルターを通さず出せば、そのぐらいに上がる可能性は十分にありますよね。」
アナウンサー 「はい、ご覧いただいている映像は現在の映像ではなくてですね、午後3時36分です。午後3時36分ですから今からちょうど1時間20分程前ですね、1時間20分程前に行った福島第一原発での、そのまあ、ガスを抜くような作業で、え~激しくこのように・・・」
有冨氏 「それで、圧力が0.75メガパスカルから、0.55メガパスカルまで、コンマ約、あの~、0.2メガパスカルですか?だから2気圧くらい、このためにド~ンと下がったわけですね。」
アナウンサー 「あくまで、これはその爆破弁というものを使ったひとつの作業であり、」
有冨氏「はい。」
アナウンサー 「その、内圧、圧力を下げるためのひとつの作業ということですか?」
有冨氏 「はい。」
アナウンサー 「これは、あの~危険性というのはどうなんでしょうか?」
有冨氏「えっとー・・・」
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福島原発、放射能汚染問題。全国で汚泥や焼却灰などでセシウム検出続く。

全国各地でセシウムの検出が続いている。

長野県上田市の市内の二つの下水処理場で5月17日に採取した焼却灰や汚泥から、放射性セシウムを検出。
焼却灰から1760ベクレル/kg、汚泥からは60~80ベクレル/kgの濃度だった。

神奈川県でも県が管理する4カ所の下水処理場で5月6日日に採取した汚泥や焼却灰から放射性物質を検出された。
検出量が最も多かったのは相模川流域右岸処理場(同県平塚市)で、汚泥から482ベクレル/kgの放射性セシウムと473ベクレル/kgの放射性ヨウ素を検出。
焼却灰からは2873ベクレル/kgの放射性セシウム、1177ベクレル/kgの放射性ヨウ素を検出した。

東京都では5月10日~5月22日にかけて、都内すべての施設12カ所から汚泥と汚泥焼却灰を採取している。
江戸川区の葛西水再生センターの汚泥焼却灰から最高で29100ベクレル/kgの放射性セシウムを検出したと発表した。焼却前の汚泥からも1700ベクレル/kgを検出した。
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福島第一原発の点検停止中だった5号機6号機は大丈夫か?

福島原発事故で1号機や3号機の動向に注目が集まりがちだが、点検のため停止中だった5号機、6号機も建屋内部の水の水位が徐々に上がっている。
東京電力はは5月18日、1号機~6号機のタービン建屋地下などにたまった汚染水の総量は推計で9万8500トンと発表していて、移送した汚染水も含めると10万トン超になる。続きを読む 人気ブログランキングへ

ドイツ気象庁 福島原発 放射能拡散予想図 5月19日~5月20日

ドイツ気象庁の計算による放射性物質拡散予測図です。
日本時間 5月19日午前9時の放射性物質拡散予測図
 放射性物質拡散予測図
5月19日~20日にかけては北北東から北東に流されて拡散する傾向です。続きを読む 人気ブログランキングへ

福島第一原発事故収束のロードマップ(改訂版)

福島第一原発の1号機のメルトダウンが確認され冠水(水棺)作業が断念され、東電の新工程表では汚染水を浄化して原子炉に戻す循環注水冷却を目指すことになった。
下記は5月17日に発表された新工程表(ロードマップ)の内容だ。

当面の取り組み(課題/目標/対策)ロードマップ
 東電の改訂工程表
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ドイツ気象庁 福島原発 放射能拡散予想図 5月17日~5月19日 - Youtube -

ドイツ気象庁 福島原発 放射能汚染予想図 5月17日~5月19日
5/16からの希釈イメージです。

5月17日は北北東に流される予想です。
5月18日は南に流されそうです。関東地方も拡散エリアです。
5月19日は北に流されそうです。風向きがコロコロ変るみたいです。続きを読む 人気ブログランキングへ

福島原発の作業員死亡。事故後初めての死者

5月14日午前6時50分ごろ、東京電力福島第1原子力発電所で作業中の協力企業の男性作業員1人が体調不良を起こし、意識不明となりその後、病院に搬送されたが死亡した。

事故後の作業で死者が出たのは初めて。
死亡したのは60代の男性。作業時の被曝はほとんどなく、放射線と死因との因果関係はない。
午前6時から午前9時までの3時間勤務だったとのことだが、日常生活を含めた現地の生活環境なども含めて劣悪な環境が関係しているのでは?
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ドイツ気象庁 福島原発 放射能拡散予想図 5月14日~5月15日 - Youtube -

ドイツ気象庁 福島原発 放射能汚染予想図 5月14日~5月15日
5/12からの希釈イメージです。
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政府が東京電力に無理やり出させた福島原発事故の収束工程表(ロードマップ)の中身

福島原発の炉心溶融(メルトダウン)を今頃になって認めざるを得ない状況になり、原発事故の収束は先が見えなくなった。厳しい専門家の意見は当初からこの収束工程表には無理がありすぎるとの指摘や、原発の状況把握すら満足にできていないのにこの工程表に何の意味があるのかと疑問符をつけた専門家も少なくなかった。
工程表を出した直後にクリントン国務長官が来日しているので、米国からのプレッシャーで菅総理が形だけでも収束計画を出しておきたいという政治的な意味合いの方が強かった。
今後は計画の修正というより、ほとんど一から計画の練り直しに近い状況なのだが、とりあえず、楽観的な前提条件に基づいた工程表がどんなものだったか紹介しておきたい。

福島原発事故の収束工程表1
福島原発事故の収束工程表1
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3号機の取水口付近のピットから放射性物質(放射能)を含む水が海に流出

3号機の取水口付近のピットから放射性物質(放射能)を含む水が海に流れ出ているのを確認した。
立て坑の水からは、海水の濃度限度の62万倍のセシウム134や、43万倍のセシウム137などの放射性物質を検出された。
汚染水がたまる3号機タービン建屋側から立て坑へ流入し、地震による立て坑の亀裂部分から海に流出したと思われる。
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3号機の圧力容器温度が大幅上昇 底に燃料落下?

3号機の圧力容器温度が大幅上昇 底に燃料落下?
2011.5.8 SANKEI NEWS

 福島第1原発3号機で、燃料を入れた原子炉圧力容器の温度が大幅な上昇傾向を示し、8日には容器上部で206度に達した。

 東京電力は、差し迫った危険はないとの見方だが「燃料が崩れて(圧力容器の)底に落ちた可能性も否定できない」として、温度の監視を強め原因を分析している。
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ドイツ気象庁 5月9日 福島原発の放射性物質 拡散予測図

ドイツ気象庁の計算による5月9日午前3時(日本時間)の拡散予測図です。
ドイツ気象庁 5月9日午前3時拡散予測図
ほとんど太平洋側に拡散する見込みのようです。
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日本気象庁の拡散予測図 5月4日~5月7日トータル(5/4予想)

日本気象庁の拡散予測図 5月4日~5月7日トータル (5/4予想)
大気中に放出された有害物質の拡散予測情報(放射性物質拡散のシミュレーション資料)
日本気象庁の拡散予測図 5月4日~5月7日 
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国民の健康のために発言した教授は政府にとって都合の悪い存在か?

「老婆心ながら守秘義務」と官邸、小佐古教授に
読売新聞 5月2日(月)23時14分配信
 東京電力福島第一原子力発電所の事故対策を巡り、4月30日に内閣官房参与を辞任した小佐古敏荘(こさことしそう)・東京大学教授が2日夕に予定していた報道関係者向け説明会が中止された。

 民主党の空本誠喜・衆院議員によると、小佐古教授が官邸から守秘義務の指摘を受けたことが、中止の理由だという。

 小佐古教授は、政府の事故対応に納得できないとして、29日に辞任の意向を表明した。空本氏によると、小佐古教授は2日夕、小学校の校庭利用などについて文部科学省が説明した放射線被曝(ひばく)限度の問題点について詳細な説明を行う予定だった。

 ところが1日、小佐古教授から空本氏に、「(官邸関係者から)老婆心ながら、守秘義務があると言われた」として、説明会には出席できないと電話で伝えてきたという。

 文科省は校庭利用の放射線被曝限度を年間20ミリ・シーベルトとしている。空本氏は「小佐古教授は、子供の被曝量はせいぜい年間5ミリ・シーベルトにとどめるべきだという考え。きちんと説明する場がなくなったのは残念だ」と話している。
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時々ご意見や情報をいただきありがとうございます。

ご意見や情報を時々いただいております。
ご返事できず申し訳ありませんが、拝見しております。貴重な情報をいただくこともあるのにもかかわらず、御礼を差し上げておりません。
何卒、ご容赦いただきますようお願いいたします。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

さすが権威のある学者先生のおっしゃることは大胆です! 年間20ミリシーベルトなんて屁の河童!?(山下俊一教授)

2011年3月21日に山下俊一氏・高村昇氏「放射線と私たちの健康との関係」講演会が行われた。
福島県民に放射線を必要以上に恐れないように市民に説いた。
そこでの質疑応答を紹介する。
学者先生もさまざまな意見や見方がある。山下俊一教授の講演内容やマスコミでの発言の内容では、放射線を必要以上に危険と思わないように丁寧にご説明をされているようだ。

さすが権威のある学者先生のおっしゃることは大胆!
ちょっと耳を疑ってしまったのだが、質疑応答の一部を紹介させていただくと・・・

【安心】【安全】【健康に全く心配ない】講演の中身。毎時100マイクロシーベルトでも全然心配ない!

毎時100マイクロシーベルト(年間876ミリシーベルト)
毎時20マイクロシーベルト (年間174ミリシーベルト)
毎時10マイクロシーベルト (年間87ミリシーベルト)
毎時5マイクロシーベルト  (年間43ミリシーベルト)

(※ちなみに平時における一般公衆の年間の安全基準は1ミリシーベルト ICRP勧告)

子供が外で遊んでもまったく健康への影響は心配ありません!こどもはどんどん外で遊んで問題ない。と自信満々に説いていた。(まるで信者を洗脳する教祖のようだ。)
福島原発周辺の学校の校庭利用基準で、年間20ミリシーベルトの放射線を幼児、児童に求めるのはちょっとおかしいんじゃないのかという見方が地元住民の間でも大半で、
原子力安全の分野の第一人者と言われる専門家である小佐古敏荘(こさこ・としそう)東大大学院教授が政府に抗議の意味をこめて内閣官房参与を辞任して騒動となっている。

しかし、原発事故から10日後に福島県知事の要請で開かれた「放射線と私たちの健康との関係」という講演では毎時100マイクロシーベルト(年間876ミリシーベルト)でも安全安心、心配なしと福島県民に力説していた先生もおいでになるのでこの講演内容をYoutubeで見たとき正直腰を抜かした。




2011年3月21日14時 山下俊一氏・高村昇氏「放射線と私たちの健康との関係」講演会の内容続きを読む 人気ブログランキングへ

2011年3月21日 山下俊一氏・高村昇氏「放射線と私たちの健康との関係」講演会(後半)

それでは、今からの残りの時間を質疑応答にします。私も少し喋りすぎましたから、是非皆様の方から手厳しい、いわきのような質問をしてください。それでは順番にいきましょう。

Q1:昨日、炉心容器を取り出すというような報道がされました。そうすると、放射能は放出されるんじゃないでしょうか。そういう不安定な時期であるのに、心配はないといういわれはないと思うんですけれども、もしそれが本当であれば、コンクリートミキサー車、ポンプ車で炉心が安定した時にコンクリートで固めて頂ければ、本当に安心すると思いますが。それと、山下教授にですけれども、放射性ヨウ素だけを取り上げて、セシウムを問題とされないのはおかしいのではないかと思いますけれども。食物の内部被ばくに対してですね。それと、数値なんですが、福島市、10とか9とか、その辺なんですけれども、県北地域をもっと細かく測定してみますと、どういうわけか福島市役所だけが高いんですね。高値なんですよ。例えば、県庁の自治会館とか2.0だったり、福島ICが6.5とか。だから平均をとればもっと低い値になるんですけれども、その辺の数字のマジックというか、何故、観測地点を変える、今までやってきたから変えないでと言うんですけれども、やはりそこは正確な情報として言わないと、なかなか福島県にも必要な物資が来ないんじゃないでしょうかね。その辺のところ、いかがでしょうか。
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