福島原発の真実 | プルトニウムの毒性 | 東日本大震災と福島第一原発事故

福島原発の真実とは何か?福島第1原発の放射能が襲う日本の危機。東日本大震災(東北地方太平洋沖大地震)が引き起こしたプルトニウムに汚染された福島第一原子力発電所と計画停電の日本経済への影響や原発の最新情報。プルトニウムの毒性や半減期、高速増殖炉などについても解説。

福島原発事故

ドイツ気象庁の放射能汚染予想図 福島原発 放射能拡散予想図 5月30日~5月31日 - Youtube -

温帯低気圧が通過した後の風向きが変り、強い風で南に流されると予想されます。
31日は関東地方直撃です。

ドイツ気象庁の計算による5月30日午前9時(日本時間)~ 5月31日午後9時(日本時間)のシュミレーションです。
 
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4カ月連続で電気料金値上げ。都市ガスも。東電の値上げ幅が最高。

4カ月連続で電気料金値上げ。都市ガスも。

原燃料価格の変動を毎月の料金に反映させる燃料調整費用がアップで7月の電気料金も上がる。
4ヶ月連続だ。福島原発事故後の原発停止で化石燃料の依存度が高くなっていることも影響しているものと思われる。
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錯乱する総理大臣 病院で一度見てもらいましょう ~ 週刊現代最新号 ~

【ぶち抜き大特集】〈政府は本当のことは教えない。国民がパニックになるから、だって〉捨てられた日本国民
錯乱する総理大臣 病院で一度見てもらいましょう。
週刊現代最新号  2011年6月11日号


 

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「年内の収束は不可能」 ~ 福島第一原発事故の収束工程表は絵に描いた餅 ~

福島原発事故の収束工程表の実現性に懐疑的な見方が多い中、東京電力関係者によると「年内の収束は不可能」になりつつあるということだ。
1~3号機の核燃料がメルトダウン(炉心溶融)していたことが2ヵ月半もたって判明して、さらに原子炉圧力容器、格納容器の破損も確実視されている状況で、作業計画の見直しは必至の情勢でることが理由だ。

4月17日に「6~9カ月で原子炉を冷温停止状態にする」との工程表を最初に発表し、5月17日にも工程表において、原発の収束時期に修正は必要ないとしていた。

原発周辺住民の避難見直し時期についても影響が出そうだ。
というより、まったく見通しが立たないというのが正直なところだろう。 
入梅の大雨の影響でさらに予定が狂うこともおそらくは間違いあるまい。 

確か、東電とは別に政府による収束工程表も確か公表するはずだったが、その後、政府が収束工程表を国民に示したという報道は聞かないが立ち消えになったのか・・・。

原子力災害対策特別措置法17条では、「原子力災害対策本部の長は、原子力災害対策本部長とし、内閣総理大臣(内閣総理大臣に事故があるときは、そのあらかじめ指定する国務大臣)をもって充てる。」と定められていて、対策本部長は当然、菅直人首相だ。
全指揮権は菅首相にあり、すべての責任を負っているはずだが、その自覚が今の首相にあるのだろうか。

東電にまる投げで責任も東電になすりつけているだけではないのか?
内閣総理大臣であり、原子力災害対策本部長である菅氏は国民に対して生命、健康、生活を守り、保障する義務と責任がある。
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ドイツ気象庁の放射能汚染予想図 福島原発 放射能拡散予想図 5月30日~5月31日 のシュミレーション

ドイツ気象庁 福島原発 放射能汚染予想図 5月30日~5月31日
5/30からの希釈イメージのシュミレーションです。

5月30日午前9時(日本時間)ドイツ気象庁拡散予測図
5月30日午前9時(日本時間)ドイツ気象庁拡散予測図

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幼稚園と保育園、小・中学校の生徒線量計の配布 -- 川俣町 --

福島原発事故の放射能ダダ漏れが続いている中、福島県川俣町では町内のすべての園児、小中学生などに線量計を配ることになった。
児童生徒の積算の放射線の被ばく量を測定して、安全を確認する。
線量計の配布自体が異常事態なのだが、これによって安全の裏づけが可能ならば、子供たちのためにこれくらいのことは国が積極的に費用を負担してどんどんやるべきだ。
現政権は本当に子供たちの健康のことやその親の持つ不安を軽視しすぎている。

川俣町にあるすべての幼稚園と保育園、小・中学校の生徒合わせておよそ1500人に配布される。

ドイツ気象庁の放射能汚染予想図 福島原発 放射能拡散予想図 5月26日~5月27日 のシュミレーション

ドイツ気象庁 福島原発 放射能汚染予想図 5月26日~5月27日
5/24からの希釈イメージのシュミレーションです。

5月26日午後3時(日本時間)ドイツ気象庁拡散予測図
5月26日午後3時(日本時間)ドイツ気象庁拡散予測図

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ドイツ気象庁の放射能汚染予想図 福島原発 放射能拡散予想図 5月26日~5月27日 - Youtube -

ドイツ気象庁の計算による福島原発 放射能汚染予想図 5月26日~5月27日
5/24からの希釈イメージのシュミレーションです。
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津波の襲来と関係なく電源喪失。地震の揺れで電源設備倒壊。

福島第一原発の原子炉の重要設備が東日本大地震の揺れで大きなダメージを受けて冷却水が漏れ出した可能性が高いのだが、もしその場合は津波の襲来がなくともメルトダウンに至った可能性がある。
さらには、電源喪失に関して新たな事実が判明した。 電源喪失の原因は地震だった。
福島第一原発に非常用の電気を送る6系統の送電線のうち、4系統では地震による揺れのため電線が鉄塔に触れてショートが起き、残りの2系統ではスイッチなどの電源設備が故障し、それらの影響で1号機から4号機まで電源喪失したとのことだ。
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福島の放射能汚染の真実、福島市内の小学校で毎時20~25マイクロシーベルト 年間では219ミリシーベルトの計算。

福島市内の幼児、児童、生徒の安全基準で20ミリシーベルト/年は異常だとして地元から猛烈な抗議があるが、無理もない。いったい、何を根拠に安全なのか。

人間の日常生活で地表から1メートルから1.5メートルの高さの放射線を測定すると、 公表されている放射線量より2倍以上高いところはざらにある。
できるだけ高い値がでないように工夫して測定しているのでは?と疑う向きもあるが、測定器がビルの屋上に設置されているケースが多いため、地表に近いところよりは低い放射線量になるのが主な原因だ。 

高性能の放射線測定器で福島のあちこちの放射線量を測定した方が測定の現場をYoutubeにアップされている。
実際に現場で放射線を測定すると実はとんでもない高い値が出ている。 

福島市内の小学校で毎時20~25マイクロシーベルトを観測した動画を見ると本当に驚く。

 
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福島原発2号機、3号機もルトダウン(炉心溶融)しているものと結論付け。

 東京電力は3月24日、福島第一原発の2号機と3号機の地震発生後の炉心状況などを解析した結果、原子炉圧力容器内の冷却水が失われていた場合、メルトダウン(炉心溶融)しているものと結論付けた。
2号機は3月14日の午後1時25分頃に冷却機能がすべて失われ、その6時間半後の午後8時前後からメルトダウンが始まり、地震から約101時間後の3月15日午後8時ごろにほぼ全部がメルトダウン
3号機では3月13日の午前2時42分に冷却機能が失われて、6時間後の3月14日午前9時頃にメルトダウンが始まり、その約60時間後の3月14日午前3時ごろに核燃料の大部分がメルトダウン、圧力容器底部に落下し「炉心溶融」していたと発表した。
原子炉圧力容器(原子炉本体)の底はメルトダウンした核燃料の熱で損傷し、一部は原子炉格納容器の底にも落ちていると推測される。2号機と3号機は、圧力容器の気圧と格納容器の気圧が同じで、大穴が空いて、核燃料のほとんどが原子炉格納容器に溜まってる可能性も十分高い。
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週刊現代 最新号 中吊り 安全基準を超えた「内部被曝」すでに4766人、異常値を示した人1193人

【ぶち抜き大特集】〈子供と女を守れ!〉隠された放射能汚染を暴く まさかここまでひどいとは! 安全基準を超えた「内部被曝」すでに4766人、異常値を示した人1193人〈要精密検査〉
〈推定1000万キュリー、天文学的放射能量〉福島第一原発 止まらない大量の「放射能汚染水」その行方
 週刊現代 最新号 中吊り広告
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福島原発1号機の爆発事故を爆破弁というものを使ったひとつの緊急避難的作業と言い切った内閣官房参与。

菅総理が内閣官房参与に任命した 東京工業大原子炉工学研究所所長の有冨正憲教授について、枝野幸男官房長官は3月22日の記者会見で「原子炉工学について日本を代表する専門家だ。わが国の英知を結集し、(原発事故の)対応に誤りのないよう助言をいただく」と述べている。
御用学者でも何でも良いのだが、政府が、わが国を代表する専門家と言い切った有冨正憲東京工業大原子炉工学研究所所長の専門家ぶりには脱帽する。
吉本の漫才でも見ているようだ。このような方が日本を代表する専門家であり、政府が内閣官房参与に任命されるような優秀な学者とは聞いてびっくりだ。
日本は世界中の笑いものではないか。
誰がどう見たって爆発事故であり、これを作業と言う神経がもう常軌を逸している。
私はこれをYoutubeで見た時、本当に漫才かと思った。テレビ局もどうかしている。
こんな学者を内閣官房参与に任命してわが国の英知を結集するとか言っていた枝野官房長官や東工大つながりで人選にあたった菅総理の責任はどうなんだ?

有冨氏はメルトダウンしていた1号機の爆発を「爆破弁というものを使ったひとつの作業」であることをテレビで肯定している。
Youtubeに録画のアップがある。

3月12日のテレビでのアナウンサーとの会話のやり取りはこうだ。

※福島第一原発1号機の爆発映像を見ながらの解説・・・。

有冨氏 「尋常なやり方ではないもんで・・・あの・・・よく知りません。」
アナウンサー 「緊急避難的なもの?」
有冨氏 「はい。緊急避難的なものだと思います。」
アナウンサー 「そしてさきほど福島からの報告にありましたように、放射線レベルが通常の確か20倍という話がありましたが・・・」
有冨氏 「はい、だから、あの~、もしかしてその量をいっぺんにフィルターを通さず出せば、そのぐらいに上がる可能性は十分にありますよね。」
アナウンサー 「はい、ご覧いただいている映像は現在の映像ではなくてですね、午後3時36分です。午後3時36分ですから今からちょうど1時間20分程前ですね、1時間20分程前に行った福島第一原発での、そのまあ、ガスを抜くような作業で、え~激しくこのように・・・」
有冨氏 「それで、圧力が0.75メガパスカルから、0.55メガパスカルまで、コンマ約、あの~、0.2メガパスカルですか?だから2気圧くらい、このためにド~ンと下がったわけですね。」
アナウンサー 「あくまで、これはその爆破弁というものを使ったひとつの作業であり、」
有冨氏「はい。」
アナウンサー 「その、内圧、圧力を下げるためのひとつの作業ということですか?」
有冨氏 「はい。」
アナウンサー 「これは、あの~危険性というのはどうなんでしょうか?」
有冨氏「えっとー・・・」
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ドイツ気象庁 福島原発 放射能拡散予想図 5月23日~5月24日 - Youtube -

ドイツ気象庁 福島原発 放射能汚染予想図 5月23日~5月24日
5月22日からの希釈イメージです。
5月23日は首都圏に拡散が広がる予想です。
 
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福島原発3号機付近で毎時1000ミリシーベルト過去最高レベル放射線量のがれき

福島第一原子力発電所3号機の原子炉建屋南側で、毎時1000ミリシーベルトの超高線量の放射線を出すがれきを発見した。
これまで確認されたがれきの放射線量のなかでは最も高い。
いったいこの瓦礫の正体が何か気になるが、爆発の際に3号機の使用済み核燃料プールから吹っ飛んだ核燃料の一部ではないのか?
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東京電力の金融機関債権放棄問題、デフォルト(債務不履行)と見なし、格付け大幅引き下げの可能性

政府は福島原発事故の損害賠償額に上限を設けない方針だが、
格付け会社ムーディーズ・ジャパンは5月19日、東京電力(東証 9501)に対する格付け見通しを発表した。
金融機関が東京電力向けの融資の債権放棄をした場合、現在「Baa3」となっている東電の長期格付けを7段階以上引き下げる可能性がとしている。
仮に行われた場合はデフォルト(債務不履行)と見なし、「Caa」格に引き下げる考えを示した。
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福島原発3号機の温度が下がらないわけ。「福島原発3号機 燃料に水届いていない?」

福島第一原発の3号機の温度が上昇傾向でなかなか温度を下げられないでいる。
注水量を増やしてはいるが、何故、下がらないのかと思ったら水が届いていないのだそうだ。

1号機や2号機違い、比較的元気な状態なのだが、一部には、「完全にメルトダウンしていないで、再臨界の状態に近づきつつあるのでは?」と指摘する向きもある。

1号機のメルトダウン発覚を受けて、2号機、3号機でもメルトダウンが起きているとみる専門家が多いのだが、メルトダウンした燃料が水に浸かっているなら1号機と同様に温度が低くていいはずなのに、3号機の温度が高い本当の原因はなんだろうか?
3号機はプルサーマル方式でプルトニウムと混合したMOX燃料という点は、他の原子炉と異なるのだが・・・。

東電によると、原子炉には「シュラウド」と呼ばれる壁と圧力容器との隙間を通して注水しているが、このすき間が詰まり、メルトダウンした燃料まで十分に水が届いていない可能性が高いとのことだ。

この状態が続いた場合、メルトダウンしている核燃料自身の熱で圧力容器の底が抜ける可能性がある。
3号機冷却の決め手はないのが現状で、注水量を増やすことくらいしか対策はない。
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福島第1原発 2号機の動向について。

5月18日に福島第1原発 2号機の原子炉建屋に作業員4人が入って放射線量などを調べた。
2号機の建屋に人が入るのは、3月15日に圧力抑制室付近で爆発があって以来、初めてだ。
放射線量や放射性物質を分析したうえで、建屋内部の浄化対策などを検討する。
調査は約15分間。内部の放射線量は毎時10~50ミリシーベルト程度だった。

2号機は空冷装置を取り付けて水を冷やし、水蒸気を減らして注水量も減らしたい考えだ。
空冷装置が稼働すれば約1カ月でプールの水温を約40度まで冷却できる見込みだ。

5月16日からケーブル敷設などの準備作業を始めており、5月24日から空冷装置の設置を開始して5月31日にも試運転の予定だ。
2号機もメルトダウンがほぼ確実視されているが、溶融した核燃料の状態がどうなっているかや、水の循環システムの構築を進める。
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福島第一原発の点検停止中だった5号機6号機は大丈夫か?

福島原発事故で1号機や3号機の動向に注目が集まりがちだが、点検のため停止中だった5号機、6号機も建屋内部の水の水位が徐々に上がっている。
東京電力はは5月18日、1号機~6号機のタービン建屋地下などにたまった汚染水の総量は推計で9万8500トンと発表していて、移送した汚染水も含めると10万トン超になる。続きを読む 人気ブログランキングへ

菅政権はおかしくないか?自衛隊員も給与カットとは

政府は国家公務員給与の削減について、自衛隊員なども対象に含める方針だ。
政府は国家公務員の一般職について10%引き下げを基本に、労組側と調整中で自衛隊員らの給与についてもを引き下げたい考え。
政府は、自衛隊員については東日本大震災の被災地や福島原発事故などでの活動への貢献を踏まえ、災害派遣等手当などを増額する方針だが、全体といては差し引き削減になる見通しだ。 

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整合性のない菅総理の「安全なら原発再稼働容認」発言

菅総理が、今後の原子力政策について、「原子力のより安全な活用方法が見いだせるなら、原子力をさらに活用していく」と発言したが、浜岡原発停止との整合性が全くない。
結局のところ政治利用ミエミエの政権維持に利用したに過ぎず下心もありありなのだ。

浜岡原発停止は多くの国民が指示のようだが、危険ならばそれは歓迎すべきことではある。
しかし、その後の具体的な展望がなく、他の原発が安全であり、浜岡原発は再稼動を前提としたいけにえにされたに過ぎない。

地震や活断層が問題なら敦賀原発や島根原発は活断層の真上にある。
津波対策をすればいいというが、福島原発1号機は津波とは関係なく地震によって原子炉が損傷しメルトダウンに至った可能性もある。

さらには、東海地震が87%の確率でとかいうが、確率論はあてにならない。大地震のリスクが少ないとされた東北沖で実際に起きた。
東海地震やそれによる津波が脅威ならば、原発を止めるだけでは理にかなわない。

三陸海岸を中心に巨大な津波被害で多くの人命が失われたばかりだが、原発に関してだけ津波対策や地震対策をやればそれでいいのか?
東海地震という脅威があるなら、原発以外の防災対策を具体的にどう見直すのかを真剣に検討していくべきで、菅総理にはそのような展望があるように全く見えない。
原発だけ止めたら東海地震が来ても安心ですという単純な問題ではないのだ。東日本大震災では2万人弱が犠牲になっている。
原発事故の直接の死者はまだないが、地震、津波では多くの人命が失われたのだから、原発以上に東海地震を想定した防災対策の見直しが必要なのに、それについては全くといって良いほど管総理は無関心のようだ。

結局のところ、管政権維持のための保身と、他の原発は点検や防災対策の対応が完了次第、順次再稼動をしたいがために浜岡原発をいけにえとして停止しただけではないか。
基本的に、天災に対して100%安全を保証できる原発なんてありえない。
何をもって安全なのか十分な議論もない。
下心丸見えのご都合主義の行き当たりばったりの対応としか思えないのだが・・・。
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ドイツ気象庁 福島原発 放射能拡散予想図 5月19日~5月21日 - Youtube -

ドイツ気象庁 福島原発 放射能汚染予想図 5月19日~5月21日
5月18日からの希釈イメージです。
北北東~北東の太平洋側に拡散する傾向です。
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